出来映えが良くても悪くても、発刊し続けて出向くしかないんじゃない?

当然サイコーは尽くすし、前よりも強化すべく打ち込むし、開いた時間には勉強(?)や練習(?)は継続するし(というか、いい加減身辺の一部になってきてしまった。何かしてないと落ち着かないしね)、日時を続けるべく徹夜も厭わない。やらせてくれとコツも見せる。その中で良い品質だと想う一品もあれば、最悪だという一品もある。それでいいんじゃない?そうやって見聞きを積んで、強者としての商売の腕前と人間関係を磨いて行くしかないよな。いいじゃねえか、文献ものの甘い天命でなくても。水滴だって、何十年齢もおんなじ所に落ち続ければ、石に凹みを決める状況くらいは望めるんだぜ。だったら私はその水滴のように生きようというんだ。

今夏はよく降雨が降り、よく雷が鳴って、いつもの夏場と違います。

八月は四六時中晴れたお天道様が2つかぐらいしかありませんでしたし、9月額も全くありません。

主婦としては洗濯の困りますし、室内がベタベタで不愉快ですね。

我が家の前の縁側も何度も浸かって外出できないお天道様もありましたし、停電も多く、時が長いのが、今年の傾向です。

気象だと、とても蒸し暑くて、少し動くとあせが噴出してたまりませんし、庭園のサービスなどもできません。

今は、草ぼうぼうの状態ですが、もう少しでおさまりそうなので、我慢していらっしゃる。

夏場らしき青空と陽射し、そよ風はいったいどこに行ってしまったのでしょうね。

それとも、このまま秋になってしまうのでしょうか。秋は秋で好きなチャンスですが、夏場が欠けるままで秋とゆうのも不思議な感じがします。参照ページをチェック